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「硬化ネイルシールの剥がし方がわからない」
「無理に剥がして爪が傷んでしまった…」
そんな経験はありませんか?
UVライトで硬化するタイプのジェルネイルシールは、密着力が高く長持ちするのが魅力ですが、剥がし方(オフ方法)を間違えると自爪を傷めてしまう原因になります。
特に、無理に引っ張って剥がすと爪の表面まで一緒に剥がれてしまうことも…。
そこで本記事では
- 硬化ネイルシールの正しい剥がし方
- 必要な道具
- リムーバーの使い方
- オフ後の爪のケア方法
まで、セルフネイル初心者でもわかりやすく解説します。
爪を傷めずキレイにオフしたい方は、ぜひ参考にしてください。
\ 爪を傷めずオフするなら専用リムーバーがおすすめ /
ohoraジェルネイルシール専用リムーバーを見るジェルネイルシール(硬化タイプ)とは?
ジェルネイルシールの中でも「硬化タイプ」は、UV/LEDライトでしっかり固めることによって、まるで本物のジェルネイルのようなツヤ感と持ちの良さを実現しています。
サロンに行かずにセルフで本格的な仕上がりを楽しめると、忙しいママやコスパ重視の方に人気です。
最近では、楽天市場でも種類豊富な硬化タイプのジェルネイルシールが販売されています。
カラーやデザイン、長さ出し対応のものまで選び放題なので、初めての方はレビュー評価の高い商品をチェックしてみてください。
無理に剥がすのはNG!爪が傷むリスクとは硬化ネイルシールが少し浮いてきたとき、
「そのままペリッと剥がしてしまう」
という方も多いのですが、これはNGです。
無理に剥がしてしまうと、
- 爪の表面が一緒に剥がれる
- 爪が薄くなる
- 二枚爪になる
など、爪トラブルの原因になることがあります。
実際にネットでも
- 「剥がしたあと爪が白くなった」
- 「爪が薄くなって痛い」
という声が多く見られます。
こうしたトラブルを防ぐためには、専用リムーバーやオイルを使った正しいオフ方法が大切です。
硬化ネイルシールの正しい剥がし方
硬化ネイルシールは、正しい手順でオフすれば爪を傷めずキレイに剥がすことができます。
まずは必要な道具から確認しましょう。
必要な道具
硬化ネイルシールを剥がすときに必要な道具はこちらです。
・ウッドスティック
・ネイルリムーバーまたはネイルオイル
どちらも楽天などで簡単に購入できます。
ウッドスティックは甘皮処理にも使えるので、セルフネイルをする方は1本持っておくと便利です。
剥がし方の手順
硬化タイプのジェルネイルシールは、正しい手順でオフすれば爪を傷めずキレイに剥がすことができます。
① ウッドスティックで端を少し浮かせる
まずは爪の端から、ウッドスティックを使って少しだけ浮かせます。
このとき、無理に剥がさないことがポイントです。
② リムーバーやオイルをなじませる
浮いた部分にリムーバーやネイルオイルを垂らし、シールを浮かせやすくします。
③ 少しずつゆっくり剥がす
リムーバーを足しながら、ゆっくり剥がしていきます。
力を入れて一気に剥がすと、爪を傷める原因になるので注意しましょう。
また、お風呂上がりは粘着が柔らかくなり剥がしやすいのでおすすめです。
ネイルシールを剥がしたあとのケア
ネイルをオフしたあとの爪は、乾燥しやすくデリケートな状態になっています。
そのため、オフ後はしっかり保湿ケアを行いましょう。
おすすめなのは
- ネイルオイル
- 爪美容液
などの保湿アイテムです。
ペンタイプのネイルオイルなら持ち歩きやすく、外出先でも簡単にケアできます。
また、オフ後はすぐに次のネイルをするのではなく、1〜2日ほど爪を休ませると爪のダメージを防ぐことができます。
ネイルオイルでしっかり保湿することで爪を守ることができます。
よくある質問(Q&A)
お湯で剥がせますか?
ぬるま湯に指先を浸すことで、シールの端が浮きやすくなる場合があります。
ただし硬化タイプは密着力が強いため、お湯だけで完全に剥がすのは難しいことが多いです。
リムーバーやオイルを併用するのがおすすめです。
リムーバーは必要ですか?
基本的にはリムーバーを使う方が安全にオフできます。
除光液でも代用できますが、油分が奪われやすいため、オフ後はネイルオイルなどで保湿ケアを行いましょう。
硬化ネイルシールの剥がし方|爪を傷めない安全なオフ方法を解説:まとめ
硬化タイプのジェルネイルシールは、ツヤや持ちの良さが魅力ですが、剥がし方を間違えると爪を傷めてしまう可能性があります。
正しいオフ方法を知っておくことで、
- 爪を守りながら安全にオフできる
- 次のネイルもキレイに仕上がる
ようになります。
楽天ではジェルネイルシールだけでなく、リムーバーやオフツールもまとめて揃えることができます。
これからセルフネイルを楽しみたい方は、ぜひチェックしてみてください。
セルフネイル初心者の方は、扱いやすいネイルシールから始めるのもおすすめです。
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